6年生の道徳は、誠実ということについて皆で考えました。教材の『手品師』を読んで、自分なら約束を守るか自分の夢をつかむかを考えました。しかし、どちらも大切なことですから、「こうすべきだ」とは、なかなか言い切れません。迷いながらよりよい道を選ぶことは、教室の外の日常生活の中でこそ必要なことなのかもしれませんね。








6年生6年生の道徳は、誠実ということについて皆で考えました。教材の『手品師』を読んで、自分なら約束を守るか自分の夢をつかむかを考えました。しかし、どちらも大切なことですから、「こうすべきだ」とは、なかなか言い切れません。迷いながらよりよい道を選ぶことは、教室の外の日常生活の中でこそ必要なことなのかもしれませんね。







